京都の鮎需要まだ続く
毎日注文がはいる、鮎の確保が大変じゃわ
谷口氏・漁師も頑張ってます

過日の台風で近隣の川、友釣りは増水、垢も飛んでる状況で入っても数が?

鮎漁師は数か所の秘密の川・場所を持っている
聞き出そうはやぼ、絶対に口を割らない

その日の状況に合わせて釣り場を決める
川、場所を瞬時に、永年の英知は凄い
何も言わず囮と友に出陣です

夕刻には必ず30、40匹は持ち帰ってきます
仲間内でその場所を「秘密の花園」と呼んでいす
鮎漁師が各々が持っています

わが輩も「秘密の花園」を持っています
気が良いのでひとりでは!必ずお連れさんと一緒や

「秘密の花園」に昨日入る
曳き水で良い様に思われるが砂の川、石の垢を砂が洗い回復迄時間を要する
夕日が綺麗な時間まで頑張りましたが!
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AM2匹・PM6匹
へち、大岩の下手のよどみ、石が大きい瀬の芯等を探るが数が「秘密の花園」では無かった

こんな・良い型も2匹でたのですがね
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「秘密の花園」に入った、漁師さんの釣果はわが輩の数とは違う、大漁に巡りあったら「秘密の花園」に、お口はチャックです