もりじぃの鮎友釣りⅡ

鮎の友釣り、現役で頑張っています。 御神輿の担ぎ手で御奉仕、鮎の解禁まで 秋はどこかでホイット、ホイットのかけ声勇ましく楽しんでいます。 日々の出来事等も共にアップロードしています。

    2018年07月

    7月・最後の大安吉日
    事を運ぶ時の初日、大安日に始めるのが慣習

    夫婦の門出、結婚式は大安をと縁起を担ぐ
    女房の納車、大安日の今日に決めた
    松尾大社でお祓いを授受しました

    娘が車を乗り換えた
    その時女房が納車、お祓いに高尾山に出掛けた

    帰京後、私も車を乗り換えたいと言い出す
    急な事にビックリポン

    早々デイラー各社を見て回る
    現在の日産車、下取り価格が新車購入の条件や!

    高価格を出して来た日産、決めた
    車種はディズ・ルークスのブルー、フル装備てす

    営業マンの装備説明にまごまご、そのうち馴れるか
    日産の営業所→松尾大社→自宅迄難なくこなす

    途中、スタンドで給油、レバー間違えボンネットが
    自宅ではカメラの誘導で車庫入れもスムーズに!

    左のピンクから右のブルーに
    ナンバーは吾が輩と同じにしました

    白ではなく従来の黄色いナンバープレートです
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    日にちが替わり深夜の2時頃、熟睡中に起こされる 風に雨、激しい風雨も難聴で耳に入らず 東と北から激しい雨☔️で雨戸が激しく叩かれる、 風で家が揺れる、雨漏りのチェック、無しで安心 朝一、被害は無いか確認しました、大屋根に設置のテレビのアンテナあっちゃ向いてる、見るには支障ありゃせん良かった 久しく無かった雨、風・ダブルの台風 皆さんには被害はありませんでしたか? 台風あとの木の葉の清掃を済ませ 谷口氏・秘伝のレシピに挑戦です コアユだか大きい、味か馴染むか心配じゃ? コアユを冷凍庫から、自然解凍を水洗いそして水切り、キッチンペーパーで完全に水分除去
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    秘伝の分量を準備 お酒、みりん、お醤油、お砂糖、山椒の実を少々 準備万端
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    お鍋に秘伝の準備分量を入れる、中火で少し熱を加える、水切りしておいたコアユをお鍋に均等に入れ キッチンペーパーをのせ押し蓋をする
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    弱火で、こまめにコアユに秘伝のタレをまぶしながらタレが無くなるまで煮込む 火を切り冷めるまで待ち仕上りです 味見をしましたが美味しく炊る
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    初めてのコアユ炊き大成功です 次回は少し工夫の余地が?

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    冷凍庫はコアユで満杯
    それなのに・それなのに女房がコアユが足らんぞと

    其ならばと夕方目指して川に行く
    日焼けは困ると眼だけを出す身仕度、足袋は鮎用品

    川切りはロープを使って、大変・大変
    鮎は踏む程居る、踏んでスッテンコロリが有るやも

    黒色は皆鮎でっせ
    コアユと言えど12、3cmです
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    レシピの主は安曇川朽木「谷口囮店」店主
    女房のたっての御願いに答えて貰った、奥から分厚いノート、数々のレシピを書き留めてあるようです

    女房もしっかり手帳に書き留めた
    言われた通りが女房のスタンス帰ってきてからの作業が大変な事

    デジタルキッチンスケールで500gを袋に、クーラには氷がぎっしり手が冷たくて別に移すのが!
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    袋が小さく1袋250g、作業は倍に!
    近々にレシピに添って煮たきをするようです
    秘伝の味を見事に出してくれる事に期待です

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    病気持ちの身体、平年並みの暑さなら気に止む事ない
    今年の猛暑続きの異常気象、健康者にも我慢の限度を超える体温オーバーの日々

    猛暑の鮎釣り大会、体が持つか心配のたね
    異常が有れば止めれば良い、そんな思いで参加する

    日刊スポーツ「月桂冠杯」
    安曇川朽木で開催、参加者 58名
    ✳各大会が延期で22日は重複、キャンセル30名以上あった
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    前日から車中泊、日がかわる頃急激に温度が下がる
    明日の気温低下に期待を持たせる、しっかり睡眠も取れた

    健康維持の為、朝食もとったぞ
    受付を済ませ入川順のクジ26番の中程、別に走る事も無い本部の近くの釣り座で良い

    時間は11時迄の四時間、長いぞ体との勝負になるか
    深夜の気温はどこえ、朝から猛暑でござる

    朽木漁区過日の豪雨でワンサか遡上踏む程居る
    支度して竿を出す、コアユさんばかり掛かるがポロリポロリとタモにはいらず、囮サイズが来ません

    養殖囮も可愛そうにビリでもタモ・キャッチの態勢
    弱るバカリズムです、受けてもタモの中で仕掛けが絡む等のトラブルが、曳舟にはビリ君が数匹

    30分も経たず養殖2号の手助けをご依頼申す次第に
    流心、よれに入れてビリ君が、開始から1時間程経過
    の8時過ぎに待望の15cm辛うじて囮になるサイズが

    天然は小さくてもお役に、調子も上向きになり暫く囮サイズを確保、数を伸ばせたがいっときだけです

    同じ場所周辺で粘りました
    もしや大物賞かと思われる型の良いのも来ました
    体の異常もなく無事に大会を終えました

    検量では25匹おりました
    型は20cmが最大、検量時トップとか

    優勝者は41匹
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    25匹ではトップテンにも届きませんでした
    大物賞は21cm、残念ながらトップに届かす

    猛暑の中、健康維持を確保できました、体の自信につながる嬉しい悲鳴の4時間を体験です

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    最高気温38℃の京都
    勝ち上がった18名
    猛暑の様な2時間の激戦に挑みました

    試合開始早々アクシデント、大事な大会に!
    漁協組合長、飛んで来てストップかけた

    鮎のつかみ取りの為の作業とかで「ユンボ」が!
    決戦範囲の最上流、赤濁りがじわじわと下流に

    我が輩ら応援者、道路からの上から目線で良くわかる、選手も慌てて場所移動

    地元仲間の挑戦者を追っかけて応援、釣り馴れた川
    旨い時間調整で場所移動、数も伸ばす
    釣り場で終了、本部に戻る

    検量結果をいまかいまかと首を長くして待つ
    結果発表7匹対、9名が来週の美山で開催のブロック
    大会に駒を進めた

    地元の利に実力で地元のクラブから5名が入る
    MFTから大隅昇(2017報知チャップ)
    上林博文(ひまわり囮店・店主)
    佐々木忍(ひまわり囮店・ファンクラブ会長)

    キングフィッシャーから2名
    西五辻康仲・東晃平

    西五辻康仲君の師匠・西野昭一氏、体全面で弟子の優勝に喜びを表していました
    してやったりじゃと言わんばかりに
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    実力者・島啓悟さんも入られた
    地元は強い、ブロック大会頑張れ

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