もりじぃの鮎友釣りⅡ

鮎の友釣り、現役で頑張っています。 御神輿の担ぎ手で御奉仕、鮎の解禁まで 秋はどこかでホイット、ホイットのかけ声勇ましく楽しんでいます。 日々の出来事等も共にアップロードしています。

    2018年12月

    武蔵野公園(野川)でウオーキング!
    娘家の愛犬アンちゃんの散歩も兼ねてます

    紅葉が特に美しい
    野川の右岸、🍁のトンネル
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    ススキのまっ白の穂、風が吹いたら何処に行くか?
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    紅葉🍁、ススキ、葉っぱが落ちた落葉樹等冬の訪れを感じさせる

    公園内の小さな池には釣り人が
    狙いの魚を訪ねると野川に生息の「モロコ」クチボソもおる、時折「鯉」が引きを楽しませてくれると

    朝から弁当持参で夕方迄釣り仲間と過ごすとか
    「のどか」な風情、自然が大東京にも存在するのにはビックリ羨ましい

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    釣り座の真上には調布飛行場からの離着陸の飛行機が大きい音を響かせ低空を飛んでいます
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    野川ではカラスが水浴びをしてます、冷たいのに
    「カラス」の行水や
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    孫娘のマラソン大会が行われます
    前日に彼女の力になればと行列が出来るEgggCafeに
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    寒い日で行列は少なく、数グループ待ちだけでラッキーでした

    各々に、セット品を含め以下の品をオーダーです
    分厚いタマゴ焼が乗った「オムライス」
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    ベジタブルなセット
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    パンケーキ3種類
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    たくさんの品物をオーダーしました
    お昼の時間が済んで居たのでペロリと平らげました

    マラソン大会の日、汗ばむ22度と夏日の様相です
    6年生、我輩の頃とは体格が随分変わった、大きい

    昨年は男女合同でスタートでした
    混戦を征して優勝して連絡をくれました

    本年は男女が別々のスタート、スタート時の接触が防げた、親御さんが本人を確認出来る、観戦・応援もしやすい
    爺婆も頑張って応援しました
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    校内を数周の1.2km
    1周目から先頭集団に最終周少し遅れて2位と健闘
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    夜の走り込みがと悔やんでいました、練習の積み重ねが結果に繋がる事を勉強した、彼女には意義のある大会であったと思う

    マラソンの応援ともう一方の娘の事情で京都への
    旅立ちを2日間伸ばしました

    朝の気温8度、京都より低く寒さ対策の厚着する
    杉並区立の大田黒公園に紅葉狩りに連れてって貰う

    大田黒公園
    大田黒元雄氏の屋敷を杉並区が日本庭園として整備し、昭和56年10月1日に開園される

    大田黒元雄氏
    若き時(19歳)にロンドン大学に留学される
    第一次世界大戦開戦され帰国、東京で執筆活動を始める

    帰国後ドビュッシーやストラヴィンスキーを初めて紹介、同時代の欧米音楽の普及に努められた方です

    正門を入ると樹齢100年の大イチョウ27本がお迎えしてくれます、夜間はライトアップで又別の風情が
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    お庭を進むと池が、たくさんの錦鯉、自然に池に入り込んだのか鴨が數羽、紅葉と相まって素晴らしい風情を楽しみました
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    京都とは又違う風情を楽しむ事が出来ました
    今日の寒さは体の心までもが冷えました

    無性にうどんが食べたくなった
    京都には名の通ったうどん屋は数多くある

    うどん好きの吾輩には有名店には行きづらい
    高額な料金設定で庶民には足が遠のく

    関西味に設えてあるうどん県の丸亀製麺、単価も安くうどん大好き人の吾輩には適した店です

    姉娘の小金井市の家から下の娘が住む小平市に移動
    孫か試験の真っ最中、お昼は近くのラーメン店かおうどん屋さんで済ませたい、うどん屋に決定

    丸亀製麺・長蛇の列30分待ちの掲示、そのはずや毎月1日は釜揚げうどんの半額セール

    孫三人は各々の品を注目、吾輩・女房・娘夫婦
    4人で釜揚げ家族うどん(6玉)を、出汁は京都とは
    違う関東風か?口にはあった

    東京でうどん県のうどん、今では珍しい事では無い光景だが摩訶不思議な勘もする
    孫とのお昼、夏からの久しぶりでした
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