もりじぃの鮎友釣りⅡ

鮎の友釣り、現役で頑張っています。 御神輿の担ぎ手で御奉仕、鮎の解禁まで 秋はどこかでホイット、ホイットのかけ声勇ましく楽しんでいます。 日々の出来事等も共にアップロードしています。

    2019年02月

    各地で寒さ厳しい映像が報道が続きますね!
    京都の底冷え未だ来ずの感、氷点下の日が少い

    玄関前の「メダカ」の入った火鉢氷は張りません
    氷点下の日、道路の積雪もなく暖かいか?
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    そんな厳しい中、道路の掘削が始まりました
    水道管の交換工事の作業です、車の出入り不可
    完了迄には時間が掛かりそう
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    毎日、体力強化と健康管理に向けて約一万歩(7km)のウォーキングを続けています

    世界遺産街道(きねかけの路)が中心です趣きを変え
    北野天満宮に出かけて来ました

    三連休後でご参拝の人も少なく、久しぶりに気持ちの良いお参りを済ます事が出来た
    参道も梅が綻び始めています
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    梅林は有料です、見頃には後少し時間が必要です
    梅林の外側からこっそりと!
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    姪が待ち望んでたおんなの子が誕生しました
    義理の兄も大喜びで「桃の節句」に御祝いをと

    誰に相談かと迷いに迷い右往左往、最後に実妹の女房にと決めたとか

    小生もそうだが「おひなさん」はおんなの子が出来れば、御祝い必需品で一生物です

    京都には西陣織りの金蘭等を施した「名工」人形店が数多くあります
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    私人の紹介で上記の名工店にお世話になりました
    案内された展示会場、艶やかなに数多く飾られてる

    七段飾りのおひなさんは、何処に?有りません
    男雛、女雛と飾り物のコンパクトなおひなさん中心

    姪も飾る場所が広く採れずコンパクトな名工品に決めました
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    お顔をアップで
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    付随品に名が入る、納入迄には10日程が
    お値段はピンからキリと色々
    高級な竿が買える程のお値段、義理の兄頑張った

    年始の床の間、生けられた松竹梅をひときわ際立てるのは赤色の実です

    毎年花から実が色ずく迄大事に育てています
    昨年は夏場の猛暑で葉が火傷と実の付きが他所では悪い様です、わが輩では例年に変わりは有りません

    毎年この実の熟成を今か今かと待ちわびている奴が
    実が熟成する時季に開店しています
    毎日ご開店を確かめに伺ってくれてる大事な客がいます

    昨日雪がチラチラの寒い日友引の良き日の朝に開店に漕ぎ着けました、早々5分も経たないのにご来店です
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    開店前の赤い実、千両は食べ尽くされました
    階段には食べ後の糞が中には種、種は土に戻して発芽を待ち3年後には実がなります
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    今年も元気に姿を見る事が出来ました
    昨年の夫婦か?それともその子供かはわかりませんが春の子育て頃迄は居着いています

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