もりじぃの鮎友釣りⅡ

鮎の友釣り、現役で頑張っています。 御神輿の担ぎ手で御奉仕、鮎の解禁まで 秋はどこかでホイット、ホイットのかけ声勇ましく楽しんでいます。 日々の出来事等も共にアップロードしています。

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2019年10月

漁協対策で一番が「カワウ」対策です 琵琶湖への流入河川、安曇川・広瀬での取り組み方は徹底しています 解禁前から対策の1つ「カワウ」避けのテープが5メートル間隔で全川張り巡らせられます 大変な作業です、解禁日以後は早朝、組合員さんが各所で花火を打ち上げ「カワウ
『琵琶湖『カワウ』が激減・何処に!』の画像

鉾宿の準備も進む神幸祭の先頭は鉾が進む、先代の頃は鉾差しが現在は鉾用の車『鉾車』で巡行鉾、鉾飾りが順序良く取り付けられていく若中が神輿の『ナリカン』を磨く氏子衆が奉納した御神酒も並ぶ『鉾宿』の由緒書きも掲げます神社の神職が鉾宿のお祓いに宵宮の日に出向かれ
『氏神さんの神輿巡行』の画像

神輿の会から担ぎ手の要請尺が出ていた鮎、神輿の方にケジメのチェンジが遅れました今季最初のお神輿の担ぎ手のお手伝いが出来ました京都駅南口を西に500mの新幹線の高架橋南側に六孫王神社です我らの神輿会10時半の集合が掛かりました2台の車に10人が分乗してお手伝いに向
『待ちに待った・神輿担ぎ』の画像

住吉大伴神社例祭の諸準備が始まりました台風19号の接近で一日の順延です本来なら『おいで』の前日に額提灯を挙げますが神輿蔵開けを午前中に夜間に額提灯を挙げる苦肉の策になりました祈るような気持ちで蔵を開けました、事故もなく一年ぶりの再会です弘化年代のお神輿・古
『氏神さん・お神輿の諸準備』の画像

広範囲に被害をもたらした台風 被災された方々にお見舞い申し上げます 小生の住む京都、我が家も昨年21号の台風で被害を被りました 修復までに半年の時間が必要でした、順番が上手く回って来たようです 最後の楽しみ、台風19号に持って行かれました 尺狙いの最終日を納竿日

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