琵琶湖の流入河川では『モロコ』釣りの人が竿を並べてお楽しみ
場所と餌で釣果に差が出ると釣友が話す

湖北地区では産卵のため『ウグイ』の遡上が始まる
産卵が終わると琵琶湖に戻りますが、水が出ないと下りません、カワウにたくさん食べて欲しい
安曇川には1000匹のカワウ、銃器での駆除が規制されています、春の季節コロニーでは増加だよ

桜が咲き始め『ウグイ』が下れば『小鮎』の遡上を始まる、一面が真っ黒に見える川に変貌します
朝の遡上鮎は腹に砂はありません、狙いです

ひまわり囮店店主に鮎を掬う網を頼んでいました
ダイワ製の鮎用39㎝枠の使用です、店主が破損した品です

網が問題「網から逃亡間違いなし」代用品の網はなんじゃろかいなぁ? 網の色は白で良し
小鮎は体長10㎝程、苦労して作ってくれたが! ウグイなら入るが 小鮎はさようならと脱走です
DSC_1323
エビ用の網でも十分に代用可能です
一昨年・若い女性二人が・1時間ほどで各人300匹を掬っていた
DSC_1326
昨年使っていた網につけ変えるか!
ピアノ線を使って使用時の変形をなくす作業を如何にするかです!
網目は小さく逃亡は出来ません、クーラーボックス一杯に活かして持って帰りたい
狙いの川には漁業権がありません、無料です
DSC_1324
新型コロナウィルスの拡大感染のこの時期外出は怖い事ですが
人の多い市中を避けての行動です、感染症状はありません、感染者になるのもかないません
基礎疾患もあります、最新の注意を払っての行動で楽しみたい、ストレス解消法の手でもあります